SBI証券

SBI証券の
金・プラチナ取引

金・プラチナ取引とは

金・プラチナ取引は株や債券など「信用で成り立っている資産」とは違い、「実物資産」に投資する取引です。世界中でその価値が認められており、人類の歴史上、一度も無価値になったことがないと言われているため、普遍的な資産と言えます。

金やプラチナは株や債券等の値動きとの相関性が低いといわれており、リスク分散効果が見込めます。また、1,000円から気軽に始められるため、積立や長期投資にも適しています。

SBI証券の
金・プラチナ取引の魅力

魅力1 買付手数料は
業界最低水準の2.16%

※比較対象範囲は、主要ネット証券5社のうち、金・プラチナ取引を提供している楽天証券、マネックス証券との比較となります。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。(2017/6/2現在、SBI証券調べ)なお、現物転換等が行われた際には別途保管料等が発生する場合がございます。手数料等の詳細は各社のWEBサイトにてご確認ください。
※買付価格と売却価格にはスプレッド(価格差)があります。スプレッドは、経済市況、貴金属地金の需給バランスに応じて当社が任意で変更いたします。
※金現物のスプレッドは80円、プラチナのスプレッドは145円となります(2017/6現在) 。

SBI証券なら業界最低水準の手数料でお買付が可能。さらに、売却時に手数料は掛かりません。金やプラチナを取り扱う主要ネット証券の比較でも、当社の手数料は最安値となっています。

魅力2 SBI証券の金・プラチナ取引なら
ほぼ24時間リアルタイム
でお取引可能!

SBI証券なら、金もプラチナもほぼ24時間、リアルタイムでお取引可能です。5秒毎に参考価格が更新されますので、狙ったタイミングでお取引をすることができます。

魅力3 1gや1,000円からOK!
積立買付ができる!

SBI証券なら、毎月一定額、もしくは一定数量を継続的に積立買付することが可能です。少額で買付することができますので、大きなリスクを取りたくない方にも安心です。
特に、定額買付の場合は、一定金額を同じペースで買付するので、ドルコスト平均法のメリットを享受できます。

魅力4 SBI証券の金・プラチナ取引なら
現物に換えられる!

お客さまの金・プラチナの保有数量が一定数量になった時点で、現物転換請求が可能となります(金:1kg~、プラチナ:1oz~)。 現地保管場所からお客さまのご自宅まで、実物資産として配送いたします(要費用)。

総合口座をお持ちでないお客さまはこちら

総合口座を開設する(無料)

金・プラチナ取引をはじめるには

金・プラチナ取引には、専用口座の開設が必要です。最短でお申し込み完了と同時に口座開設が完了し、即日で取引可能となります。
(PCからの開設を推奨しております)

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金・プラチナ取引関連ページ

よくあるご質問

  • Q
    取引時間を教えてください。
    A

    金・プラチナの取引時間は以下のとおりです。

    当社が定めた営業日の8:30~翌日5:00

    ※営業日は、当社営業日、国外金融機関営業日、COMEX、NYMEXの営業日を考慮して定めています。

    金・プラチナ取引の営業日、休場日はこちら

  • Q
    入金方法を教えてください。
    A

    金・プラチナ取引口座へのお振替方法は、当社WEBサイト「入出金・振替」>「振替」の「振替指示」画面から行うことができます。
    なお、振替指示を行われますと、直ぐに金・プラチナ取引口座の余力として反映しますが、計上日は翌営業日以降となります。また、火曜日~土曜日5:00~7:30、および月曜日~金曜日14:50~15:50は、金・プラチナ取引口座のメンテナンスのため、証券総合口座から金・プラチナ取引口座への振替指示は受付できませんのでご注意ください。

    <受付時間帯による計上日>

    振替支持受付時間 計上日
    営業日7:30~14:50 翌営業日
    営業日15:50~翌5:00 翌々営業日
  • Q
    積立取引において、余力不足で買付できなかった場合どうなりますか?
    A

    買付余力拘束タイミングにて、必要な買付余力が不足している場合、積立買付は行われません。
    また、買付余力不足により積立買付が行われなかった回数が一定回数に達すると、当該積立設定が強制解除となります。
    積立設定の強制解除となる一定回数は、積立方法によって異なります。

    ■定額買付
    毎月25日(非営業日の場合は翌営業日)8:00での余力不足が3ヶ月連続すると強制解除となります。

    ■定量買付
    毎営業日8:15での余力不足が3営業日連続すると強制解除となります。

    ※余力不足が一定回数に到達する前に資金の入金などにより、余力拘束時点で必要金額があれば、積立買付が再開されます。積立設定が一度強制解除となった場合、再度積立設定する必要がございます。

  • Q
    積立時不足金自動振替サービスとはなんですか?
    A

    金プラチナの積立買付において、通常余力拘束タイミング※にて、金プラチナ取引口座に必要な資金がない場合、買付できません。
    しかし、不足金自動振替サービスの設定をいただくと、金プラチナ取引口座にて資金が不足している場合、不足分を証券総合口座の振替可能額の範囲内で自動で振替します。

    不足金自動振替の設定は、金プラチナ取引口座内での積立取引設定時、または「各種設定」>「積立時不足金自動振替設定」より設定いただけます。

    ※金プラチナの積立買付の余力拘束タイミングは以下のとおりです。

    定期積立 積立申込期日8:00頃に翌月分の買付金額の余力拘束を実施いたします。
    定量積立 日々の発注時点8:15頃に発注金額に対する余力拘束を実施いたします。

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ご注意事項

  • ・本取引は金・プラチナの価格変動により、投資元本を割り込むことがあります。
    ・本取引は、政治・経済情勢の変化および各国政府の貴金属地金取引への規制等による影響を受けるリスクがあります。
    また、かかるリスクが顕在化した場合、当社の提供するサービスの全部、または一部が変更、停止されるリスクがあります。
    ・本取引は為替相場の変動により損失を被ることがあります。
    ・本取引は、システム機器、通信機器等の故障等、不測の事態による取引の制限が生じるリスクがあります。
    ・本取引は売値(Bid:お客様が売ることの出来る値段)と買値(Ask:お客様の買うことのできる値段)の差(スプレッド)があります。
    ・スプレッドは固定されるものではなく、需給バランスや、政治・経済情勢の変化にともない、当社の任意で変更いたします。
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