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三井住友カードのクレカ積立

三井住友カードのクレカ積立

お持ちの三井住友カードを設定いただくことで、投信積立の買付金額をクレジットカード決済でお支払いいただけます。
お好きなファンドと購入金額(100円~5万円)の設定をすれば、あとは自動で投信積立が始まります。入金の手間や万が一の購入漏れがなく継続してご利用いただける、資産形成の新しいスタイルです。

クレカ積立のポイント

1 一度設定すると、毎月自動で積立ができます!入金の手間がなくなります。

2 クレジットカード決済による「Vポイント」と投信マイレージによるポイントがWで獲得できる!

3 NISA、つみたてNISA預りでの投信積立にも利用できます!

三井住友カードのクレカ積立

投信積立シミュレーション~毎月1万円ずつ積立をしていたら?

もし2019年10月から毎月1万円ずつ「SBI・V・S&P500インデックス・ファンド」を積立していたら?

三井住友カードのクレカ積立
  • ※期間 2019/10/1~2021/6/15
  • ※SBI・V・S&P500インデックス・ファンドは、2019/9/26設定。
  • ※本画面におけるデータは過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。
  • ※投資にあたっては、お客さまご自身でご判断くださいますようお願いいたします。

初回お申込みからお支払いのスケジュール

三井住友カードのクレカ積立 三井住友カードのクレカ積立

「三井住友カードのクレカ積立」サービス概要

サービス概要

投信積立の買付金額のお支払い方法として、三井住友カード発行のクレジットカード決済をご利用いただけるサービスです。

対象のお客さま

SBI証券の証券総合口座をお持ちのお客さま

  • ※一部の金融商品仲介業者のお客さまは対象外です。
  • ※法人口座は対象外です。

対象商品

当社取扱の積立買付が可能な投資信託

預り区分

特定口座、一般口座、一般NISA、つみたてNISA

  • ※ジュニアNISA口座(特定/一般預り含む)は対象外です。

対象カード

三井住友カード発行カード

  • ※銀聯、ビジネスカード、コーポレートカード、デビットカード、プリペイドカード、家族カードはご利用いただけません。

積立設定可能額

100円以上1円単位 上限50,000円

  • ※つみたてNISA預りの場合、33,333円が上限となります。

積立設定締切日

毎月10日

積立申込日(発注日)

毎月1日(非営業日の場合は翌営業日)

カードのお支払日

毎月10日もしくは26日(非営業日の場合は翌営業日)

  • ※三井住友カードの引落スケジュールに準じます。

Vポイント付与日

積立設定締切月の月末頃

ご注意事項

  • 積立設定時のボーナス設定はできません。
  • 積立コースは「毎月」、買付日は「1日」のみです。ただし、年初のみ第2営業日の買付となります。
  • つみたてNISA預りでは、決済方法は現金とクレジットカード決済の併用はできません。
  • 毎月14日のカード決済時に何らかの理由で決済できなかった場合、翌月の投信積立の発注は行われません。
  • 何らかの理由で投信積立注文がキャンセルになった場合であっても、積立購入額の請求は行い、銀行口座から引き落としは行います。次の14日に積立購入額分のマイナス売上を計上し、三井住友カードのスケジュールに則り、返金いたします。
  • 高島屋ファイナンシャル・パートナーズ株式会社の仲介口座から三井住友カードの仲介口座等に変更された場合、一時的にカード登録ができないケースがございます。
  • 三井住友カードの種類によってVポイント付与率が異なる場合があります。
  • 投資信託積立のご利用金額に応じてもらえるVポイントは、端数切り上げです。
  • クレカ積立のご利用金額は、各種カードの年会費割引条件となるご利用金額やボーナスポイント特典のお買物累計額の対象となりません。また三井住友カード プラチナプリファードの入会特典、継続特典の付与条件であるご利用金額の集計対象となりません。

ご注意事項

  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。
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